首の皮一枚つながったというか薄氷を踏むがごとき緊張感だったけれど宮城よ…おお愛する宮城よ信じていたぜ
首の皮一枚つながったというか薄氷を踏むがごとき緊張感だったけれど宮城よ…おお愛する宮城よ信じていたぜ
参院選で〝宮城は水道を外資に売った〟と拡散されて現職が抗議し、拡散側はなんのかんの理由つけて対談に応じなかった(直接話すと不正確な話だとばれるから)ことで、デマの芽も摘まれたろうと思ってたのに、その時に生みだされた〝不安〟が着実に根を張って県知事選で開花してるの見てずっと泣きそう。
「虚偽だろうが広めたもの勝ち、信じさせたもの勝ち、情報戦を制する者が利を得る」「一度勝ちさえすれば何があろうと、どうとでも言って居座り続けられる」なんてやり方が常態化していることに危機感は持っていたけれど、もうその危機が間近に迫ってる。本当にやるせない。倫理観はどこいったんだよ
社会の出来事と自分をうまく切り離せないせいで 最近は不安と焦燥感に苛まれ苦しくなってばかりなんだけど、それでも基本、良かった探しがじょうずに生きられてます。そんなおれはとってもエライ❣不穏な世界には負けないぞ
46歳になりまったよ❣ イェィイェィ💃🫰✨❤️🥳fu💨🎂
連立離脱も首班指名も80年談話もきょうのうちに書きたいくらいだけれど、書きたいことがあふれすぎて思考回路がショート寸前なので週明けまでちょびっと待つことにする(脳がバキーン!て覚醒してしまって明け方まで眠れなかったよ…)
かわいすぎるのだが
過去
終わるときはこんなに白くなるんだな
おいしかったのもうひとつが「もうかの星」、魚の「さめ」の心臓、さめはつです。これがねえ、うまいんだ…。最上の牛レバ刺に似てる感じで、それよりさらにいい。そして安全。ごま油と塩でいただき、レバ刺好きだったフォトグラファーさんが大感激してたな。
陸前高田で「ここ良さそう」と入ってみたお店、いかのわた漬け細巻にかんぴょうさわび巻なんてのがあって、酒好きにはたまらん店でした。岩手は陸前高田市高田町の『鮨まつ田』さんというお店。
秋の天体だ
お月見ブーケ(うさちゃんがいます)
「あらゆるシーンでお使い頂ける」じゃあ、ないんだよ
フゥン……
俺の中の中二男子が「買え」とささやくので
ねこちゃんなのに?
二百十日
お盆だからまさか家族…?ならせめて生きとってよ
車の窓を開けておくとカナブンが飛び込んできてそのまま息絶え…てことが立て続けに起きてるんだけどカナブーン界では私の車が〝死に場所〟として話題なんですか??
南郷の方たちが毎年200万本ものひまわりを育てている場所。切り花の持ち帰りもできます。古い情報だと、見ごろが「8月中旬~下旬」になっているのだけれど、今はかなり前倒しになっていて7月下旬ごろがピークとのこと。確かにこの日が最盛期ってかんじでした。来年以降行かれる方はご参考までに
青森県八戸市南郷にある「山の楽校」(廃校になった小中学校の校舎と敷地を活用した体験交流施設。手打ちそばがおいしい)のひまわり畑。7月26日です
南京事件に関する本田圭佑氏の発言、Oh…とげんなりしてましたが、著名な方ほど周囲から指摘されても自説を曲げられず突き進んでしまうことが多い中「自分が間違ってたみたいです」と引き返せるのすごい。参考資料はAIにまとめてもらったぽくて、実際すべてに目を通せたわけではないでしょうが… 希有な例を見ました
広島でも長崎でも、首相は「被爆の実相」という言葉を繰り返し使った。核兵器廃絶へ向けて土台となるのは「被爆の実相に対する正確な理解」だと。米大統領が原爆投下を正当化し、国内でさえ、かの大戦と核兵器に関する「実相」が忘却・歪曲される現状に対しての、彼なりの強烈なカウンターだと感じた。
「自信過剰な指導者の出現、突出したエゴ、高揚した民衆の圧力」。ごく最近見たばかりだ。
たぶん私たちは過去へと退行している。このままでは過ちを犯した地点へ逆戻りするはめになるのだろう。
よりよい方向へ〝前進〟してきたのではなかったのか…前へと進めてきた人々の努力を水の泡にしたくない。
「抑止とはあくまで頭の中で構成された概念又は心理、つまりフィクション」とする一方、核兵器廃絶は「決して遠くに見上げる北極星ではない」と。「被爆者が暗闇の中、一筋の光に向かって一歩ずつ這い進み、最後は抜け出して生を掴んだように、実現しなければ死も意味し得る、現実的・具体的目標」と語った。夢想と現実。大きな違いだ。
広島県知事の挨拶がよかった。
「このような世の中だからこそ、核抑止が益々重要だと声高に叫ぶ人達がいます。しかし本当にそうなのでしょうか」「自信過剰な指導者の出現、突出したエゴ、高揚した民衆の圧力。あるいは誤解や錯誤により抑止は破られてきました」
過去を語りながら今の話をしていた。
(全文)
www.chugoku-np.co.jp/articles/-/6...
もう、本当に祈るような気持ちで投票してきた。
でも大事なのは結果じゃなく、あしたからの自分のふるまいなんだ。
結果を見て絶望するだけじゃなく(絶望はたぶんする)今選挙でごっそりとえぐりとられてしまった部分をどう取り戻していくかだ。同じ不安を抱える人たちと手を携え、地道にがんばるぞ
大正生まれの祖父と昭和10年代生まれの父がドドド・ド保守でしたが「チョン」のような言い方はしませんでした。祖父はだいぶアジア蔑視的感覚を持った人だったと思うけど、少なくとも「これは差別の文脈でしか使わない言葉であり子どもに聞かせたくない」という理性だけはあった。誇る話ではないですが
SNS限定で「女は徴兵されないから気楽なもんだ、戦争になったら戦うのは俺たちなんだぞ」という言説を見ます(多くの場合、女性蔑視の方便としてですが)。確かに私は戦争へ行きません。そして男性たちも行かせませんよ。あなたたち男性に向かって「戦争へ行け」という世の中には全力で抵抗します。
言うのはタダだからか、軍師を任されると無邪気に信じているのか、
〝気の置けない朋友らと、力を合わせて難局を切り抜ける!俺は知力担当。武張った奴らとは衝突することもあるけど、ウチの隊を誇りに思う!家では浜辺美波が待っている…〟
と、自分を神木隆之介的ポジで戦争を思い描いているとか…?